この記事の要点
トイレが詰まったら、もう一度水を流さないでください。TOTOもLIXILも、詰まったまま水を流すと汚水があふれるおそれがあるとして、流さないよう案内しています(TOTO「便器のつまりの対処方法」、LIXIL「トイレ(便器)が詰まった」)。
- トイレットペーパーや便の詰まりは、スッポン(ラバーカップ)で直せる場合があります。 便器の排水口に密着させて、静かに押し付け、勢いよく引きます(TOTO)。
- 便器の水位が高いときは、便器の上面より10cm以上下げてから使います。 水位が高いまま押し込むと、汚水があふれることがあるためです(TOTO、LIXIL)。
- 業者を呼ぶときは、広告の金額をうのみにしません。 国民生活センターには、「料金390円から」と書かれたネット広告を見て修理を頼んだら、最終的に約55万円の契約書を渡されたという相談が寄せられています(国民生活センター「水回り修理『950円~』のはずが…数十万円の高額請求に!」)。
この記事は、2026年10月7日時点で確認した、TOTO・LIXILの公式の案内と、国民生活センター・千葉県の注意喚起をもとにまとめています。トイレの形や機種によって手順が違うことがあるので、お使いのトイレの取扱説明書もあわせて確かめてください。
今すぐやること3つ
今すぐやることは、次の3つです。
- レバーやボタンで、もう一度水を流さない
- 止水栓を閉める
- 温水洗浄便座の電源プラグを抜く
まず知っておくこと|詰まったら、もう一度流さない
トイレが詰まったときに、いちばん多い失敗は「もう一度流せば通るかもしれない」と考えて、水を流してしまうことです。

水を流すと、あふれる理由
TOTOは、詰まった状態で水を流すと、汚水があふれて家財などをぬらすおそれがあると注意しています(TOTO「便器のつまりの対処方法」)。LIXILも、詰まった状態では洗浄ハンドルで水を流さないよう案内しています(LIXIL「トイレ(便器)が詰まった」)。
LIXILの解説では、あふれた汚水は床や壁を汚すだけでなく、集合住宅では下の階への漏水につながるおそれもあるとしています(LIXIL「トイレの詰まりの直し方|原因別の対処法と予防策」)。
トイレが詰まったら、「もう一度流す」のではなく、「止水栓を閉める」「電源プラグを抜く」「ラバーカップを試す」の順に進めます。
詰まりの主な原因
LIXILは、トイレの詰まりの主な原因として、次の4つをあげています(LIXIL「自分で解決 トイレのトラブル|トイレが詰まった」)。
- 大量のトイレットペーパーを一度に流した(最も多い原因)
- ティッシュ、おむつ、生理用品、ペットの砂、鍵やボールペンなど、水に溶けない物を流した
- 節水のために大便を「小」で流すなど、流す水の量が足りない
- 長年の使用でたまった尿石や油、冬場の水温の低さ
原因によって、直し方が変わります。紙や便が詰まったのか、物を落としたのかを、まず思い出しておきます。
手順1〜2|止水栓を閉めて、詰まった物を見分ける
最初の2つの手順は、水があふれないようにすることと、詰まった物を見分けることです。

手順1|電源プラグを抜いて、止水栓を閉める
LIXILの手順では、最初に温水洗浄便座の電源プラグをコンセントから抜きます。作業中に便座に水がかかると、感電するおそれがあるためです。次に、止水栓を閉めます。閉めずに作業すると、便器から水があふれるおそれがあります(LIXIL「トイレ(便器)が詰まった」)。
止水栓は、便器やタンクに水を送る管の途中にある栓です。LIXILの案内では、マイナスドライバーで右方向に、動かなくなるまで回して閉めます(LIXIL)。千葉県は、水漏れに備えて、自宅の止水栓の位置と締め方をふだんから確かめておくとよいと呼びかけています(千葉県「トイレ修理で思わぬ高額請求に!」)。
手順2|詰まった物を見分ける
次に、詰まった物を見分けます。トイレットペーパーや便など「紙や便」が詰まった場合は、ラバーカップを試します(LIXIL「自分で解決 トイレのトラブル」)。
鍵やボールペンなど、物を落とした場合は、押し込まないことが大切です。LIXILは、電源プラグを抜いてから、ゴム手袋などで拾い上げるよう案内しています。便器にたまった水を減らすときは、手動ポンプや紙コップでくみ出します(LIXIL)。TOTOも、トイレットペーパー以外の物が詰まった場合は、配管が詰まるおそれがあるので、押し流すのではなく引き出すよう案内しています(TOTO)。
LIXILの解説では、おもちゃやスマートフォン、生理用品など水に溶けない物を流してしまった場合は、無理に自分で直そうとせず、修理を頼むようすすめています(LIXIL「トイレの詰まりの直し方」)。
手順3|道具をそろえて、便器と床を覆う
道具をそろえてから始めると、途中であわてずにすみます。

TOTOがあげる道具
TOTOは、つまりを取る作業に、次の道具をあげています(TOTO「便器のつまりの対処方法」)。
- ラバーカップ
- 灯油ポンプ
- 雑巾(複数枚)
- ゴム手袋
- マイナスドライバー
- ビニール袋(10L程度のもの)
- バケツ(10L以上のものが望ましい)
TOTOは、つまった物によっては専門の工事店でないと直せないものの、ラバーカップがあれば直せる場合もあるとして、万一に備えて家に置いておくことをすすめています(TOTO)。
ラバーカップの形を確かめる
ラバーカップ(スッポン)は、棒の先にゴムのカップがついた道具で、用途によって種類があります(TOTO)。LIXILは、自社のトイレには、先のゴムがお椀を伏せたような形(中型)で、外径が130mm程度のものをすすめています(LIXIL「トイレが詰まった時のラバーカップ(スッポン)の使い方」)。買う前に、お使いのトイレのメーカーの案内も確かめます。
便器と床をビニールで覆う
汚水が飛び散らないように、TOTOは、透明のビニールシートの真ん中に穴をあけて、ラバーカップの柄を通しておくよう案内しています(TOTO)。LIXILも、ビニールシートで便器を覆い、床にも敷くよう案内しています(LIXIL)。
手順4|水位を合わせる|多ければ減らし、少なければ足す
ラバーカップは、便器の中の水の量で、効き方とあふれやすさが変わります。
便器の上面より10cm以上下げる
便器の上面近くまで水がたまったまま押し込むと、タンクの排水弁が開いて、汚水があふれることがあります。TOTOは、灯油ポンプなどを使い、水位が便器の上面より10cm以上低くなってから使うよう案内しています(TOTO)。LIXILも、手動ポンプなどで便器の上面から10cm以上下げるよう案内しています(LIXIL)。
水が少ないときは、バケツで足す
反対に、便器の水が引いているときは、バケツで水を入れてから作業します。LIXILは、ラバーカップは水がないと効果がないとしています(LIXIL)。ラバーカップのゴムの部分が完全に浸かるくらいが目安です(LIXIL「ラバーカップ(スッポン)の使い方」)。
手順5|ゆっくり押して、勢いよく引く
いよいよラバーカップを使います。大切なのは「押す」より「引く」ことです。

ラバーカップの動かし方
LIXILの手順をまとめると、動かし方は次のとおりです(LIXIL「トイレ(便器)が詰まった」)。
- 排水口をふさぐ
- ゆっくり押し込む
- 密着させる
- 勢いよく引く
- 排水が引き込まれるまで、数度くり返す
TOTOも、排水口に密着させて静かに押し付け、勢いよく引くよう案内しています(TOTO)。LIXILは、ラバーカップを引いて、詰まりの原因をいっしょに引っ張り出すことが大切だとしています。排水口とラバーカップの間に空気が入ると効果がありません(LIXIL)。
原因の物が出てきたら
詰まりの原因が出てきたら、ラバーカップをいったん外し、ゴム手袋などでつかんで取り出します。このときも、レバーを引いて水を流してはいけません(LIXIL)。
手順6|バケツの水で、流れるかを確かめる
詰まりが取れたように見えても、すぐにタンクの水を流さないのがコツです。

いきなりタンクの水を流さない
詰まりが取れたようなら、まずバケツでゆっくり水を流す方法で、スムーズに流れるかを確かめます。いきなりタンクの水を流すと、詰まりが取れていなかった場合に、便器から水があふれてしまうからです(TOTO「便器のつまりの対処方法」)。LIXILも、バケツなどで少しずつ水を足して、流れることを確かめるよう案内しています(LIXIL)。
止水栓を開けて、電源プラグを差す
流れを確かめたら、元に戻します。LIXILの手順では、次の順に進めます(LIXIL)。
- 止水栓を開ける(マイナスドライバーで左方向に回す)
- 電源プラグを差す
- 温水洗浄便座の電源ランプがつくことを確かめる
手順7|直らないときは、業者を落ち着いて選ぶ
ラバーカップで直らないときは、無理をせず、修理を頼みます。業者を呼ぶときは、あわてて決めないことが大切です。

メーカーが案内する頼み先
TOTOは、作業をしても流れが悪い場合や、そのあともつまる場合は、便器や排水管に水に溶けない異物(歯ブラシやボールペンなど)が残っていることや、長年の使用で排水管に段差ができたり、勾配が変わったりしていることが考えられるとしています。こうした場合はラバーカップでは直せないので、水道工事店などの専門の業者に点検を頼みます(TOTO)。
LIXILは、水道工事店がわからない場合は、住んでいる自治体に指定水道工事業者を問い合わせるよう案内しています。購入した取扱店や、LIXILの修理受付センターに頼む方法もあります(LIXIL「ラバーカップ(スッポン)の使い方」、LIXIL「トイレ(便器)が詰まった」)。
「390円から」の広告で、約55万円の請求
国民生活センターによると、トイレの修理や水漏れ・排水管などの詰まりの修理、鍵の交換などで、事業者が自宅に来て対処するサービスの相談は、2016年度の2,437件から、2020年度には5,882件に増えました。2020年度の相談のうち41.1%は、インターネット上の広告などの電子広告が関わるものでした(国民生活センター(2021年10月7日公表))。
寄せられた相談には、「料金390円から」と書かれたネット広告を見て頼んだところ、作業が次々に追加され、最終的に約55万円の契約書を渡されたという例があります(国民生活センター)。60歳代の方からは、「通常50万円だが半額にする」と言われ、ATMで現金を引き出して支払ったという相談も寄せられています(国民生活センター 見守り新鮮情報 第448号「想定外の高額請求! トイレ修理トラブルに注意」)。
業者を呼ぶときに確かめること
国民生活センターと千葉県は、次のことをすすめています(国民生活センター、見守り新鮮情報 第448号、千葉県)。
- 広告の金額をうのみにしない
- 頼む前に、出張や見積もりにお金がかかるかを確かめる
- 作業の前に料金を確かめる(その料金でできる作業と、追加の料金がかかるか)
- できれば複数の会社から見積もりをとる
- 契約を急かされたり、次々と高い作業をすすめられたりしたら、作業を断る
- 料金や作業内容に納得できないときは、その場で支払わない
- 地元の工務店や、自治体の管工事組合など、安心して頼める事業者を日ごろから探しておく
クーリング・オフできることもある
千葉県が紹介している消費者庁の注意喚起では、自分で訪問を頼んで契約した場合でも、クーリング・オフできることがあるとしています。たとえば、トイレの水が流れにくいので無料点検や見積もりを頼んだのに、来た事業者に新しい便器への全面取替えをすすめられて契約した場合です。訪問販売による取引は、契約書面を受け取った日から8日間以内であれば、原則として無条件で契約を解除できます。ただし、対象になるには条件があります(千葉県「トイレ修理で思わぬ高額請求に!」)。
困ったときは、消費者ホットライン188に電話すると、近くの消費生活センターなどを案内してもらえます(国民生活センター)。はがきやメールでの書き方は、クーリング・オフのやり方|はがきとメール7手順で説明しています。
やってはいけないこと|熱湯・重曹とお酢・便器を外す
インターネットにはいろいろな直し方がのっていますが、メーカーがすすめていない方法もあります。
熱湯を注がない
インターネットでは「便器に熱湯をかける」方法が紹介されていることがありますが、LIXILは避けるよう案内しています。便器は陶器でできていて、急な温度の変化に弱く、ヒビが入るおそれがあるためです。ヒビが入ると水漏れが起き、便器ごと交換が必要になることもあります(LIXIL「トイレの詰まりの直し方」)。
重曹とお酢を入れない
LIXILは、重曹とお酢を使う方法も、トイレの詰まりの解消には推奨していません。混ぜると炭酸ガスの泡がたくさん出て、詰まったトイレからあふれ出すおそれがあるためです(LIXIL)。
便器を自分で外さない
ラバーカップで直らないからといって、便器を自分で取り外すのは危険です。LIXILは、元に戻せなくなったり、便器を壊してしまったりするおそれがあるとしています(LIXIL)。
詰まらせないために|紙の量と「大」「小」の使い分け
ふだんの使い方を少し変えるだけで、詰まりは起きにくくなります。
一度に流す紙の量
LIXILは、一度に流すトイレットペーパーの量の目安を、大洗浄で約5メートル、小洗浄で約2mとしています(LIXIL「トイレ(便器)が詰まった」)。ティッシュペーパーは水にほぐれにくいので、トイレットペーパーの代わりに流さないようにします(LIXIL)。
大便は「大」で流す
LIXILは、大便のときは必ず大洗浄で流すよう案内しています。小洗浄では水の量が足りないためです(LIXIL)。
タンクにペットボトルを入れない
節水のためにタンクの中にペットボトルなどを入れて水の量を減らすと、汚物やトイレットペーパーを奥まで押し流す力が足りなくなり、詰まりの原因になります。LIXILは、入れないよう案内しています(LIXIL)。
AIに手伝ってもらう|業者に聞くことと、見積もりの読み方
ChatGPTなどのAI(人工知能)は、業者に電話する前に聞くことを整理したり、見積書の言葉をやさしく言いかえたりするのに使えます。
AIに任せてよいこと
- 業者に電話で聞くことのメモを作ってもらう
- 見積書に書かれた作業の名前を、やさしく言いかえてもらう
- 離れて暮らす家族に、今の様子を伝える文を作ってもらう
- 家に用意しておくもののチェックリストを作ってもらう
そのまま使える相談文
相談文1は、業者に電話する前に使います。
トイレが詰まり、ラバーカップを試しましたが直りません。修理の業者に電話する前に、聞いておくことを5つの短い質問にしてください。出張料、見積もり料、追加料金、作業内容、支払い方法を入れてください。
相談文2は、見積もりをもらったときに使います。
修理の業者から、次の見積もりをもらいました。書かれている作業の名前を、むずかしい言葉を使わずに説明してください。そのうえで、業者に確かめたほうがよい点を3つあげてください。(ここに見積もりの文を書き写します)
相談文3は、家族に伝えるときに使います。
離れて暮らす家族に、LINEで送る文を作ってください。内容は「トイレが詰まった」「止水栓は閉めた」「業者を呼ぶ前に相談したい」の3つです。4行以内にしてください。
相談文4は、ふだんの備えに使います。
トイレが詰まったときに困らないように、家に用意しておくものと、確かめておくことを、チェックリストにしてください。
AIに任せてはいけないこと
- その業者に頼むか、契約するかを決めること
- 見積もりの金額が正しいかどうかの最終判断
- 便器を外す、配管をさわるなどの作業をするかどうかの判断
AIの答えは、まちがうことがあります。料金や作業内容は業者から書面でもらい、納得できないときは、その場で決めずに消費者ホットライン188に相談します。
離れて暮らす家族ができること
トイレの詰まりは、夜や休日など、家族がそばにいないときにも起きます。あらかじめ決めておくと、あわてずにすみます。
電話でできること
- 「詰まったら、もう一度流さない」「まず止水栓を閉める」と伝えておく
- 業者を呼ぶ前に、家族に電話してほしいと伝えておく
- 料金に納得できないときは、その場で支払わなくてよいと伝えておく
国民生活センターは、請求額や作業内容に納得できないときは、後日、納得した金額で支払う意思があることを示しつつ、その場での支払いはきっぱり断るよう助言しています(見守り新鮮情報 第448号)。
帰省したときにやること
- いっしょにトイレの止水栓の場所を見て、閉め方を確かめる
- ラバーカップ、ゴム手袋、バケツを、トイレの近くに置いておく
- 頼める工務店や水道工事店の連絡先を、電話の近くに貼っておく
千葉県は、急なトラブルに備えて、安心して頼める事業者の情報を日ごろから集めておくよう呼びかけています(千葉県)。
よくある質問
Q. スッポン(ラバーカップ)がないときは、どうすればいいですか?
A. 何度も水を流したり、熱湯を注いだりはしません(TOTO、LIXIL)。止水栓を閉めてから、ラバーカップを用意するか、修理を頼みます。TOTOは、万一に備えてラバーカップを家に置いておくことをすすめています。
Q. 詰まりは、放っておけば直りますか?
A. LIXILは、紙や便など水に溶ける物なら、時間がたつとほぐれて流れることもあるものの、確実に直るとは限らないとしています。水に溶けにくい物が原因なら、放っておいても直らず、悪くなるおそれがあります。
Q. 熱湯を注ぐと、詰まりがとれますか?
A. LIXILは、便器に熱湯を注ぐのは避けるよう案内しています。陶器の便器にヒビが入るおそれがあります。
Q. スマホやおもちゃを落としました。ラバーカップを使ってもいいですか?
A. 押し込まないようにします。LIXILは、電源プラグを抜いてからゴム手袋などで拾い上げるよう案内しています。取れないときは、無理をせず修理を頼みます(LIXIL)。
Q. 修理の料金は、いくらくらいですか?
A. 料金は、業者や現場の状況で変わります。LIXILは、自社の修理の目安として、ロータンク便器の詰まり解消(便器を外さない場合)を概算で15,000円~25,000円(2025年6月時点)と案内しています。広告の金額をうのみにせず、作業の前に料金を確かめます(国民生活センター)。
Q. 業者と契約したあとでも、やめられますか?
A. 自分で訪問を頼んだ場合でも、クーリング・オフできることがあります。訪問販売による取引は、契約書面を受け取った日から8日間以内であれば、原則として無条件で解除できます。条件があるので、消費者ホットライン188に相談します(千葉県)。
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参考・出典
- TOTO「便器のつまりの対処方法 便器のつまりを取ります」(2026年10月7日確認)
- LIXIL「トイレ(便器)が詰まった」(2026年10月7日確認)
- LIXIL「トイレが詰まった時のラバーカップ(スッポン)の使い方」(2026年10月7日確認)
- LIXIL「自分で解決 トイレのトラブル|トイレが詰まった」(2026年10月7日確認)
- LIXIL「トイレの詰まりの直し方|原因別の対処法と予防策」(2026年5月14日)
- 国民生活センター「水回り修理『950円~』のはずが…数十万円の高額請求に!」(2021年10月7日公表)
- 国民生活センター 見守り新鮮情報 第448号「想定外の高額請求! トイレ修理トラブルに注意」(2023年4月18日公表)
- 千葉県「トイレ修理で思わぬ高額請求に!」(2024年11月6日更新)