結論: 俳句の上達に、ChatGPT(チャットジーピーティー)はとても良い相談相手になります。ただし、句を「作らせる」のではありません。季語(きご)を教えてもらい、五・七・五の音を数えてもらい、推敲(すいこう=句を直して整えること)のヒントをもらう。作るのはあくまで、あなた自身です。この記事の7ステップで、季語探しから句会(くかい)の準備、自作句集づくりまで、俳句の楽しみがぐっと広がります。
この記事の要点:
- 要点1: ChatGPTは「歳時記(さいじき=季語を集めた本)がわり」に季語を調べたり、句の音数を数えたりする手伝いが得意です。スマホの公式アプリから無料で始められます(2026年7月時点。OpenAI公式ヘルプ)
- 要点2: 推敲では「良くする案を3つ、理由つきで」と頼むのがコツ。案の中から選んで自分の言葉で仕上げれば、句はあなたの作品のまま良くなります
- 要点3: できた句は、句会での発表や、一年分をまとめた自作句集づくりまで楽しめます。この記事の文例(プロンプト)は、そのまま貼りつけて使えます
対象読者: 俳句をたしなむシニアの方(60〜80代)、これから俳句を始めてみたい方。俳句好きの親御さんにスマホの新しい楽しみを教えたい30〜50代の方にも役立ちます。
読了後にできること: 今日中に、季語をひとつChatGPTに教えてもらい、自分の一句を作って、推敲の相談まで試せます。
「句会の前の晩になっても、最後の一句が決まらなくてね」
俳句歴の長い70代の読者の方から、こんなご相談をいただきました。歳時記と辞書を机に広げて、ああでもない、こうでもないと言葉をひねる。その時間こそ俳句の醍醐味(だいごみ)なのだけれど、「相談できる相手がそばにいたらなあ」と思う夜もある、とのことでした。
一方で、これから始めたい方からは「季語がむずかしそうで、一歩が踏み出せない」という声もよく聞きます。実は、この両方のお悩みに効くのが、AI(人工知能)のChatGPTなんです。
ここで大事なお約束をひとつ。ChatGPTに俳句を丸ごと作らせるのは、おすすめしません。それでは自分の句ではなくなってしまいますし、作る楽しみも消えてしまいます。ChatGPTの正しい出番は、「季語を調べる」「音を数える」「直し方のヒントをもらう」——つまり、そばにいてくれる相談相手としての役割です。
この記事では、私たちがシニアの方を個別サポートしてきた経験をもとに、俳句づくりにChatGPTを取り入れる方法を7つのステップにまとめました。1つずつ、ゆっくり進めていきましょう。
まず全体像|7ステップと「作らせない」お約束
今回の7ステップの全体像です。ステップ1〜4が「一句を作って磨くまで」、5〜7が「発表して、かたちに残して、続ける」段階です。
| ステップ | やること | 時間の目安 |
|---|---|---|
| 1 | 俳句の「たね」を一つメモする | 5分 |
| 2 | 季語をChatGPTで探す | 10分 |
| 3 | まず自分で一句、五・七・五にする | 10分 |
| 4 | 推敲の相談相手にする | 15分 |
| 5 | 句会の準備をする | 20分 |
| 6 | 一年の句を自作句集にまとめる | じっくり |
| 7 | 「今日の一句」を習慣にする | 毎日5分 |
なお、俳句だけでなく短歌や川柳も含めて「AIと言葉遊びを始める入り口」を知りたい方は、入門編の俳句・短歌・川柳をAIと楽しむ|シニアの作品づくりを先にどうぞ。この記事はその実践編として、俳句ひと筋にしぼり、季語探しから句会・句集づくりまで一歩踏みこみます。
ステップ1: 俳句の「たね」を一つメモする
俳句は、机の前で頭をひねる前に、暮らしの中の「おや?」を見つけることから始まります。朝顔の芽が思わぬところから出ていた。夕立のあとの土のにおい。孫が食べ残したスイカの形——。そんな小さな気づきが、一句の「たね」です。
見つけたら、忘れないうちにメモしましょう。紙の手帳でも、スマホのメモでも構いません。文字を打つのがおっくうな方は、スマホに話しかけて文字にする方法もあります(やり方はシニアのChatGPT音声入力|文字を打たずにAIと話す方法で解説しています)。
この段階では、上手な言葉にする必要はまったくありません。「夕立 土のにおい なつかしい」のような走り書きで十分。たねさえあれば、あとの工程はChatGPTと一緒に進められます。
ステップ2: 季語をChatGPTで探す(歳時記がわりの使い方)
俳句には、季節を表す言葉「季語」を一つ入れるのが基本です。ここがChatGPTのいちばん得意なお手伝いどころ。ChatGPTをまだお使いでない方は、先に高齢者のためのChatGPT入門|家族と始める安心5ステップで始め方をご覧ください。
使えるようになったら、こう話しかけてみましょう。
俳句の季語を教えてください。
・季節: 夏(7月ごろ)
・条件: 暮らしの中で出会いやすいものを10個
・それぞれに読み方(ひらがな)を添えてください
※ 自信のない季語には「要確認」と書いてください。
風鈴(ふうりん)、夕立(ゆうだち)、蝉(せみ)、向日葵(ひまわり)、金魚、麦茶、昼寝——。夏らしい言葉が、読み方つきでずらりと並びます。「昼寝が季語なの?」と驚く方も多いのですが、そう、お昼寝も夏の季語なんです。歳時記をめくる楽しみはそのままに、外出先やふと思いついた時にさっと調べられるのが、スマホの良いところです。
季語でひとつ、面白い話をしますね。俳句の季節は昔のこよみ(旧暦)がもとになっているので、今の感覚とずれる言葉があります。たとえば「朝顔」は秋の季語。「天の川」も、七夕が昔のこよみでは秋の行事だったため、秋の季語です。ぽかぽか陽気の「小春日和(こはるびより)」にいたっては、春ではなく冬(初冬)の季語。こうした「意外な季語」も、ChatGPTに聞けばすぐ確かめられます。
「小春日和」は俳句ではいつの季語ですか。
意味と、使われる時期を、やさしい言葉で教えてください。
※ わからない場合は、わからないと正直に答えてください。
ひとつ注意を。ChatGPTは、季語の季節をまれに間違えることがあります。ふだんの調べものには十分便利ですが、句会に出す句や、人に見せる句の季語は、最後に歳時記でも確かめる——この二段構えにしておくと安心です。
ステップ3: まず自分で一句、五・七・五にしてみる
たねと季語がそろったら、いよいよ一句。ここはChatGPTの出番ではありません。下手でもいいから、まず自分の言葉で五・七・五にしてみます。
たとえば「夕立のあとの土のにおい」というたねなら——
夕立や 土のにおいの 立ちのぼる
こんな具合です。「や」は切れ字(きれじ)といって、句に区切りと余韻をつける言葉。「や」「かな」「けり」の三つを覚えておくと、句がぐっと俳句らしくなります。
できたら、音の数をChatGPTに確かめてもらいましょう。
次の句が五・七・五になっているか、音の数を数えて教えてください。
字あまり・字たらずの場合は、どこで音が増えているかも教えてください。
夕立や 土のにおいの 立ちのぼる
※ 句の良し悪しの感想は、まだ言わないでください。
俳句は文字数ではなく「音」で数えます。小さい「っ」は1音、「ちょ」のような小さい「ゃ・ゅ・ょ」は前の字と合わせて1音、のばす「ー」は1音、「ん」も1音。たとえば「チョコレート」は、チョ・コ・レ・ー・トで5音です。この数え方、自分では意外と迷うもの。ChatGPTに数えてもらえば、指を折る手間が省けます。
ステップ4: 推敲の相談相手にする(ここが一番の腕の見せどころ)
一句できたら、いよいよ推敲です。俳句の楽しさの半分は、この「言葉をひねる時間」にあります。ChatGPTに頼むときのコツは、句にこめた気持ちを先に伝えて、「案と理由」をもらうことです。
自分で作った俳句の推敲(すいこう)を手伝ってください。
・私の句: 庭先で 風鈴の音に 目をさます
・句にこめた気持ち: 昼寝から覚めた夏の午後の、のんびりした感じ
・お願い: 良くする案を3つ。それぞれ「どこを・なぜ変えたか」の理由をつけてください
・私の気持ちが変わってしまうような直し方はしないでください
※ 不足している情報があれば、最初に質問してから作ってください。
すると、「『庭先で』を場所がより目に浮かぶ言葉にしては」「音の『に』を変えると響きが柔らかくなります」といった案が、理由つきで返ってきます。採用するかどうかを決めるのは、あなたです。気に入った案だけ取り入れて、自分の言葉で仕上げます。個別サポートでご一緒した方が「直された句じゃなくて、自分の句のまま良くなるのがうれしい」とおっしゃっていましたが、まさにそれがこの使い方の値打ちなんです。
もう一歩進んだ相談もできます。俳句の世界には「季語が動く」という言い方があります。その季語をほかの季語に置きかえても句が成り立ってしまう、つまり季語と句の結びつきが弱い状態のことです。これもChatGPTに意見を聞けます。
俳句でいう「季語が動く」状態になっていないか、意見を聞かせてください。
・私の句: 庭先で 風鈴の音に 目をさます
・季語: 風鈴
季語とほかの言葉の結びつきが強いか、弱いか。
弱い場合は、強くする考え方のヒントだけください。
言いかえた句そのものは作らないでください。作るのは私です。
※ 判断に迷う場合は、迷うと正直に書いてください。
あわせて、一つの句に季語が二つ入る「季重なり(きがさなり)」になっていないかの確認も頼めます。たとえば風鈴の句に「昼寝」を入れると、どちらも夏の季語で季重なり。こうした基本の約束ごとを、その都度教わりながら身につけられるのは、そばに相談相手がいるのと同じ感覚です。
ステップ5: 句会の準備をする(清書・持ち物・当日の流れ)
句がたまってきたら、発表の場があると張り合いが出ます。句会は、仲間が句を持ち寄って、たがいに選び合う集まり。多くの句会では、句を無記名で出し(投句・とうく)、別の紙に書き写して誰の句かわからなくし(清記・せいき)、良いと思う句をそれぞれ選び(選句・せんく)、読み上げて作者を明かす(披講・ひこう)という流れで進みます。進め方は会によって少しずつ違うので、初めての会では世話役の方に聞いてみましょう。
初参加の前には、ChatGPTで「予習」ができます。
初めて句会(くかい)に参加します。心の準備を手伝ってください。
・知りたいこと: 一般的な句会の流れ(句の出し方、選び方、発表のされ方)
・持ち物と、当日のマナーで気をつけること
・初心者がよく戸惑うことと、その心がまえ
※ 句会によって進め方が違う点は「会によって違います」と明記してください。
前もってお題(兼題・けんだい)が出る会もあれば、当日その場でお題(席題・せきだい)が出る会もあります。兼題が出たら、ステップ2〜4の流れで準備しておけば、当日はゆったり構えていられます。
句を短冊や紙に清書するときは、ていねいな手書きの字がいちばん映えます。字に自信をつけたい方は書道・ペン習字をChatGPTで|きれいな字のコツもどうぞ。なお、近くに句会がない方は、俳句サークルの探し方をシニアの趣味の会・サークル探しをChatGPTでで紹介しています。
ひとつだけ、心にとめておきたいこと。AIに丸ごと作らせた句を、自分の句として句会に出すのはやめましょう。選んでくださった方に失礼になりますし、何より自分がさみしい。季語調べや推敲の相談はあなたの工夫のうちですが、句の言葉は自分のもの——この線引きを守れば、胸を張って発表できます。AIの使い方について句会の仲間と一度話しておくのも、良いきっかけになりますよ。
ステップ6: 一年の句を自作句集にまとめる
句がたまってきたら、ぜひ挑戦してほしいのが「自作句集」です。ノートに清書して綴じるだけでも立派な句集ですが、まとめ方の相談にもChatGPTが役立ちます。
一年分の自作の俳句を、小さな句集(自分の作品集)にまとめたいです。
・句の数: 約40句(春・夏・秋・冬それぞれ10句ほど)
・お願い1: 並べ方の案を2つ(季節順、テーマ順など)と、それぞれの良さ
・お願い2: 句集の題名の考え方のヒント(題名そのものは自分で決めます)
・お願い3: まえがきに書くとよいことを、箇条書きで
※ 不足している情報があれば、最初に質問してから作ってください。
並べる順番が決まったら、かたちにしましょう。手書きで綴じる、印刷して冊子にするほか、スマホで撮った季節の写真と句を組み合わせて、フォトブック(写真の本)に仕立てる方法もあります。写真に俳句を添えた一冊は、それだけで作品集。作り方はフォトブックをChatGPTで作る|写真から贈り物に7ステップで詳しく解説しています。
句集づくりをご一緒した80代の方は、表紙の題字だけはご自分の筆で書かれました。お正月に家族へ配るのを楽しみに、少しずつ句を選んでいらっしゃる姿が印象的でした。一年の暮らしが三十一文字ならぬ十七音で残る——これは、日記ともアルバムとも違う、俳句ならではの宝物です。
ステップ7: 「今日の一句」を習慣にする
俳句の上達にいちばん効くのは、なんといっても「続けること」。続ける工夫にも、ChatGPTが使えます。
俳句の練習のために、今月の「お題」を出してください。
・お願い: 7月らしい季語を3つ選んで、それぞれ「暮らしのどんな場面で出会えるか」のヒントを一言ずつ
・句そのものは作らないでください。作るのは私です
※ 季語に自信がない場合は「要確認」と添えてください。
毎月お題をもらえば、ひとり句会のできあがり。できた句を家族のLINE(ライン)に「今日の一句」として送るのもおすすめです。離れて暮らすお子さん・お孫さんに季節の便りが届き、返事が会話のきっかけになります。芭蕉の「古池や蛙飛びこむ水の音」の蛙(かわず)が春の季語だと知っていれば、孫との会話でちょっとした俳句の先生にもなれますよ。
【要注意】よくある失敗パターンと回避策
失敗1: AIに丸ごと作らせて、自分の句として発表する
❌ 「夏の俳句を作って」と頼み、出てきた句をそのまま句会に出す
⭕ 季語調べ・音数の確認・推敲の案までにとどめ、句の言葉は自分で決める
なぜこれが重要か: 俳句の値打ちは、あなたの目で見て、あなたの言葉で切り取ったことにあります。AIの句は一見それらしくても、あなたの暮らしの実感がありません。相談相手として使えば上達の近道、代作させれば楽しみの行き止まり。同じ道具でも、使い方で正反対になります。
失敗2: AIが答えた季語の季節を、確かめずに使う
❌ ChatGPTが「これは夏の季語です」と言ったので、そのまま句会に出した
⭕ 発表する句の季語は、歳時記でも確かめる(二段構え)
なぜこれが重要か: ChatGPTは、もっともらしい間違いをすることがあります。とくに季語は、朝顔が秋、小春日和が冬というように、今の感覚とずれるものが多い分野。ふだんの調べものはAIで気軽に、発表前は歳時記で念押し、と使い分けましょう。
失敗3: 直しすぎて、自分らしさが消える
❌ AIの案を全部取り入れて、元の句の面影がなくなる
⭕ 句にこめた気持ちを先に伝え、気に入った案だけ選んで自分の言葉で仕上げる
なぜこれが重要か: 推敲の案は、あくまで候補です。全部を採り入れると、整ってはいるけれど誰の句かわからない、のっぺりした一句になりがち。「私の気持ちが変わる直し方はしないで」と最初に頼んでおくのが、自分らしさを守るおまじないです。
失敗4: 句の背景として、個人情報まで書きこんでしまう
❌ 句の説明のつもりで、自宅の住所や家族の名前・学校名まで入力する
⭕ 「庭で」「近所の公園で」など、場所や人はぼかして書く
なぜこれが重要か: 俳句の相談に、住所や電話番号、家族の実名は必要ありません。AIに限らず、インターネットに書きこむ情報は最小限が基本です(総務省「上手にネットと付き合おう」)。句の情景は、ぼかしても十分伝わります。
よくある質問(FAQ)
俳句をまったく作ったことがなくても、できますか?
できます。この記事のステップ1〜3の通り、「暮らしの気づきをメモする → 季語を一つ選ぶ → 五・七・五に乗せる」だけで、最初の一句は完成します。上手かどうかは気にしなくて大丈夫。まず一句作ると、景色の見え方が変わってきますよ。
お金はかかりますか?
ChatGPTは無料で始められ、俳句の相談に使う分には無料版で十分です(2026年7月時点)。無料と有料の違いが気になる方はChatGPT無料と有料の違い7選をご覧ください。
AIに相談しながら作った句を、句会に出してもいいのでしょうか?
季語を調べたり、推敲の案をもらったりするのは、辞書や歳時記を引くのと同じ「工夫」の範囲と考えられます。ただし、AIが作った句をそのまま出すのは別の話。また、AIとの付き合い方の考え方は句会や結社によっても違いますから、気になる場合は仲間に正直に話して、会としての心地よい線を決めるのがおすすめです。
季語はChatGPTに聞くだけで十分ですか?
ふだんの調べものには十分便利ですが、まれに季節を間違えることがあります。発表する句や人に見せる句は、歳時記でも確かめる二段構えが安心です。紙の歳時記を一冊、お手元に置いておくことをおすすめします。
文字を打つのが大変です。俳句の相談もできますか?
できます。ChatGPTには、話しかけるだけで文字にしてくれる音声入力があります。「ごしちごになっているか、かぞえて」と声で頼めば、指一本でも俳句の相談ができます。設定の仕方はシニアのChatGPT音声入力で解説しています。
短歌や川柳でも、同じ方法が使えますか?
使えます。季語が必須でない点など約束ごとは違いますが、「自分で作って、AIに相談する」という進め方は同じです。短歌・川柳を含めた全体の入門は俳句・短歌・川柳をAIと楽しむにまとめています。
まとめ: 今日から始める3つのアクション
- 今日やること: 暮らしの中の「おや?」を一つメモして、ChatGPTに今の季節の季語を10個教えてもらう
- 今週中: 自分の一句を作り、音数の確認と「良くする案を3つ」の推敲相談を試す
- 今月中: できた句を家族LINEで「今日の一句」として送る。句がたまってきたら、句会参加や自作句集づくりの計画を立てる
次回予告: 次の記事では、俳句とも相性のよい「季節の写真」をテーマに、スマホ写真とAIを組み合わせて楽しむ方法をお届けする予定です。
参考・出典
- ChatGPT App FAQ — OpenAI Help Center(参照: 2026-07-18)
- 上手にネットと付き合おう(国民のための情報セキュリティサイト) — 総務省(参照: 2026-07-18)
- インターネットに関する注意喚起 — 消費者庁(参照: 2026-07-18)
絵筆で季節を残したい方は絵手紙・水彩画をAIで楽しむ|シニアの創作7ステップを、俳句のほかの趣味の続け方はシニアの趣味学習にChatGPT|俳句・園芸・歴史を楽しく続ける方法もあわせてどうぞ。
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